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#130 楽しいSunday Night

パーティーのスタートは17時。

今夜は中高の仲良し、みっちゃんと、同期の仲良し、かよとあきちゃんと。
恵比寿でパーティーナイト。

みっちゃんの仕事の取引先のビストロの33周年パーティー。
『ビストロ』や『パーティー』って言葉よりは、ちょっと砕けた雰囲気の恵比寿の一角。

始まりは店先で渡されたビールで乾杯。
明るい内からお酒を飲むってかなり楽しい。

お店の中庭チックな場所で焼かれたBBQを頬張り、ビールそして白ワイン赤ワイン。

お店で用意されたミニバスで白金へ移動。
こちらはちっちゃめな隠れ家的お店。

イチゴのダイキリとサラミ。
人で溢れ返った店内から逃げて、ベランダで甘い美味しいお酒を飲みながら夕焼け。

風に吹かれながらお酒飲むって気持ちいい。

ダイキリとサラミを片手に2階立て大型バスで西麻布へ移動。
と思ったら、人がいっぱいでお店に入れず、もう一周。

だけどこの大型バスちょっと楽しい仕様。
真ん中にテーブルがあって、中でも好きなお酒が飲めちゃう仕様。

知らない人とも軽い話をして盛り上がる。
ポラで写真も撮っちゃう。
かよ寝ちゃう。

西麻布。
吹き抜けのシャンデリアを横目に2階で地べたに座りながら。
シーフードと菜の花の和え物と、チキンのクリームポトフと、日本酒と焼酎とビール。

仲良しが、仲良しと、仲良く話していることがハッピー。
ポトフが最高に美味しい事もハッピー。

帰りは4人でアイスクリームを食べながら帰り道、六本木駅に向かい。
酔っ払いながら、冷たくない風に吹かれながら、アイスクリーム。

そんな日曜の夜、楽しい。

仲良しを、仲良しと会わせる。
これはあきちゃん方式に倣ったものなのだけど、実際やってみると素敵だわ。

今まで仲良しとは同じ輪の中だけで仲良くやる事が多かったけど、
たまにはこんなのも素敵だと思う。

実際、結構仲良しに、彼や彼女の仲良しを紹介してもらう事は多く。
それで個人的に仲良くなった人も多く、人生が豊かになるし。

『自分の大事な人は、自分の大事な人に愛着を持ってもらいたい。
今まで話にしか出て来なかった人が、実際会ってリアルな人になるって良い』

確かこんな事を言ってたあきちゃんの言葉に、改めてなるほど。

会ってもらう瞬間は、お見合いの仲介人バリにちょっと緊張するのだけど。
仲良く話してる姿を見た時に、やっぱり会ってもらって良かったと思う嬉しさはプライスレス。

どんどん輪を広げて行きたいわ。
My friends、集って騒ぎましょう、飲みましょう。

今夜は上着も要らない程に気持ちが良い風が吹いて、夏が近くなって来たって思った。
はしゃいで、騒いで、遊んで、飲むのにぴったりの季節がやって来る。

今年も最高の季節にしたい、まだ4月だけど気分はハシャげる夏だわ。
My friends、集って騒ぎましょう、飲みましょう。

あと一週間で、Golden Week。
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by a_mazing_zoo | 2007-04-23 00:30

#129 古いノート

今夜は家に犬と二人ぼっち。
両親が四国に旅行に行ってるので。

誰の声もない家の中は、思いの他、結構寂しいものです。

それで、何となく所在無く。
家の中をフラフラ探索していたら。

古いノートを見つけました。
B5のノートの表紙には兄の名前。

母はとても几帳面な人で、我が家にはかなりの数、こういった育児ノートがあるのです。

でも、このノートは初めて見る。
そう思って開いてみたら。

最初のページの日付は1983年の5月頃。
私の生まれる少し前の、兄の様子が書かれていました。

お風呂上りに歯磨きをしていたら、
自分の歯ブラシで母の大きいお腹(私入り)をゴシゴシ。
『赤ちゃんの歯もみがいてあげてんの』

お布団の中で母にしがみついて、母に冷やかされたら。
『赤ちゃんが生まれるまでは、ぼくがお家で一番小さい子で、赤ちゃんなの』

かわいいじゃないですか、お兄ちゃん。

と思いつつ。
4歳の兄に何だか申し訳ない気持ちになってしまった。

私が生まれたことで末っ子じゃなくなった兄は、
私の存在が故に、それなりに相当に寂しい思いをしたんだろうなと、思いを馳せてみたり。

それにしても。
自分の生まれる前後の我が家の様子を知るって不思議な感覚。
思い出話は何度も聞いたけど、32歳の母がオンタイムで記す文章はまた違う。

そしてもう一つ、当たり前なんだけど日記を読んでいて得た不思議な感覚は。

母は『兄の母』でもあったんだという。
いや、これ本当に当たり前なんだけど。

少し読み進めて行くと、私の育児日記にも書かれていた、とある出来事が書かれていて。
私の育児日記では『私の母』目線なんだけど、この日記では『兄の母』目線。

4人の子供と一人一人向き合おうとしていた母の姿勢に感服しつつ。

言葉を記し残すってやっぱり良いなと思う。
このパソコン時代、なかなか書き文字で残す事はなくなってしまったけど。

もう2年位、私もこうして言葉を残して、たった2年だけど。
それでもふと振り返ってみると、自分の歴史が自分の言葉で残っているのは貴重。

いえ、ブログ推進委員会とかの回し者ではありません。

とにかく。
更に日記を読み進めて思ったことは。

私、男に生まれなくて良かったと。

なぜなら。
兄達は全員名前の末尾に『き』がつくのですが。

私が生まれる直前の、ある日の父と子の会話。
兄『赤ちゃんの名前は僕が決めていい?ケーキがいいな!僕ケーキ好きなんだもん!』
父『ケイキか、徳川慶喜のケイキでもいいな。センス良いな』

母も文章的に何だか乗り気。

ふんふん、そうですね。
確かにケーキ美味しいし、みんなに愛されているし。
ケーキみたいに愛される子になって欲しいよね。

…って、コラー!!
子供の名前の由来がショートケーキかい!!

お腹の中では男だったのかもしれないけど、
『マジかよ、このまま生まれたらケーキだぜ』と思って、
何かをもぎ捨ててこの世に出て来たのかもしれません、私。
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by a_mazing_zoo | 2007-04-22 03:16

#128 スノボの次はトライアスロン!

自分、どんだけアクティブなんですかと。

来月、ホノルルにトライアスロンしに行きます。
私が出るのは軽めのやつで全行程25.4kmだから、さして大したことないんだけど。

そもそも、同じフロアの同期が根っからのスイマーアクティブガール。
そんな彼女から突如入った社内メール。

『ハワイ行きたくありませんか?』

答えは一つ。
『とても行きたいです』

『では、行きましょう』

気付けば。
あれよあれよとホノルル行きが決定。

否。

気付けば。
あれよあれよとホノルル『トライアスロン』行きが決定。

この大会自体、うちの会社のJALチームが仕切っている事もあり。

普通だったらお盆でもGWでもない時期に、
弱小2年生が、同じフロアで二人揃ってハワイ行くのとか、超有得ないんだけど。

上記の理由もあり。
ホノルルマラソンとかトライアスロンとかは、比較的社内全体が『行って来い』ムード。

行ってきマッスル!

何だかんだで。
本当は買わなくちゃいけないヘルメットや、タイヤ膨らますポンプも貸して貰える事になり。

何だかんだで。
2万円近いエントリー料金をサービスして貰える事になり。

何だかんだで。
旅行代金も8%割引して貰える事になり。

…うちの会社で働いてて良かった(感涙)

そんなこんなで、走るのとバイク乗るのはそこそこ自信があるのですが。
まぁ、過信は良くないと思い、週末になると30分~1時間位走ってます。

ダントツ自信が無かったのが水泳。

大学生の時、スキューバやってたけど、あれはエアータンクもフィンもあったし。
生身一つで海の中に放り出されるなんて。。

溺れたらマジ迷惑だし、
『完走しなかったら罰金』って上司に言い渡されてるし。

昨日やっと水着を買って、今日からトレーニング開始。

競泳用水着を買いに行ったはずが。
買ったのはオレンジのストライプのビキニ。

…あれ?

だって競泳用、超かわいくないんだもん。
オレンジビキニ、超かわいいんだもん。

でも。

このままトライアスロンとかしちゃうと、
お正月の特別番組みたいな事になりそうなので、
本番ではちゃんと上着着て大会に出ようと思っております。

一応、これでもアスリートですから。
はしくれですが。

本日、このビキニで市民プールに行って来ました。

おじいちゃんおばあちゃん親子連れで溢れる市民プールに。
オレンジ色のビキニ、浮く~。

更に。

市民プールは水泳キャップ要着用。
そんなもん私持ってない。
父に借りる。

父の水泳キャップ、原色の青。

オレンジ色のビキニに原色の青の水泳キャップ。
ここら辺で取り返しがつかない程何かがおかしい。

更に。

ガチで泳ごうと思っていたので、父ゴーグルも着用。
もう『浮く~』とかそんな問題じゃない。

オレンジ色のビキニに、原色の青の水泳キャップに、黒ゴーグル。
鏡の前に立った時吹きました、鏡の向こうにおかしい人が居ました。

モテOL目指してたハズが。
超かわいいオレンジビキニを買って、モテOL目指してたハズが。

…のっけからコケました(涙)

『水の中に入っちゃえばわかんないよ!』と開き直り。
延々泳ぐこと2時間。

息継ぎはあまりしない方が疲れない、ということに気付き。
25m泳いでは一回息継ぎというテンポを守ったら、あっという間の2時間でした。

水泳楽しい!
来週も泳ぎに行くのが今から楽しみ!

このトライアスロントレーニングがダイエットに繋がれば、一石二鳥だわ。
スレンダーなナイスバディを手に入れたいっ。

最近、思うのは。
人生ってその気になれば面白い事ゴロゴロ出て来るよね。

スノボしかり。
トライアスロンしかり。

なぜ今までやって来なかったのだろう。

きっとこういう事って多岐に渡って他にもたくさんあって。
私は全部やってみたい。

世界中の面白い事、全部カモン!
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by a_mazing_zoo | 2007-04-15 22:03

#127 めちゃくちゃガムシャラ、めちゃくちゃご褒美

私を発狂寸前までに追いやった案件が、とりあえずほっと一息。

私が任された、とある事をやり遂げるためには、
比較的まだ新しいシステムを使わなければいけなくて。

どの人に聞いても『わからない』。
当然私は『わからない』。

…て、おーーーーーーーーーーーーーい!

軽く発狂。
どうにかしなきゃ。
って、どうにかするためにはどうすればいいの?

どの人に聞いても『わからない』。
当然私も『わからない』。

…きゃぁーーーーーーーーーーーーーー!

まったく違う案件で、お世話になった制作会社の人に連絡して相談したり、
会った事も電話した事もない、新規の制作会社の人に色々教えてもらったり、
社内中を駆け巡り『詳しい人』を見つけ出し、飛び込みでその人にお願いに行ったり。

死に物狂いの一ヶ月。
無事昨日、軌道に乗り始めました。

とんがらし麺
のサイト。

ちなみにこのサイト自身の立ち上がりもそうですが、
私が今回かなり心を砕いたのは『ダイバスター』の部分です。

良かったら是非クリックして行って下さい、別ウィンドウで開きます。
これから、どんどん他のCMも公開されて行くので。

この企画はCMを番組同様のコンテンツとして制作する新しい試みで、
前回発行の『R25』にも紹介されたエンタマーシャル。
バカバカしい面白さを追い求めた企画です。

…ま、そんなこと長々書きたいんじゃなくて。

私のここ一ヶ月の態度は最悪でした。
外出しようとする上司を追っかけ、エレベーターの前で半ケンカ状態。
ドアを思いっ切り開けて、乱暴に席に戻り、半ギレ状態で『無理無理』を繰り返し。
『このままだと事故りますよ!』と上司を『糾弾』。

自分がどう振舞っているのかを振り返る余裕がない。

とにかくガムシャラでした。
何故かこういう時って他の案件たちも、何故か大変なことになってたりするもので。
余裕が無い自分が、いかにちっちゃいかを痛い程、思い知らされる。

自分が自分の理論の中でどれだけ正しかったとしても、
敬うべき相手に対して守るべき礼節を守れてなかったのは、
言い訳なく、私が悪く、恥じるべきでした。

昨日、無事サイトが軌道に乗り始めた事を確認出来て。

上司が『サイト立ち上げと、お前の頑張りを祝って飲みに行こう』と誘ってくれました。
『お前、本当に頑張ったから今日はご褒美だな』と。

すごく嬉しいのと同時に、すごく恥ずかしくなりました。

振り返れば、『孤独だ』と感じてた時も、支えていてくれた人たちは本当にいっぱい居て。
振り返れば、自分の有得ない行いに対して、優しく諭してくれる人も本当にいっぱい居て。

『お前が悪くないのは誰が見てもわかる、お前がかわいそうだなって言うのも』
『その態度の理由もよく分かるけど、そんな態度を取ってお前にいい事は一つもないんだよ』
『周りはお前を見てる』 『そんなに一人で頑張らないで、もっと頼っていいんだから』

残業中、かかって来た一本の温かくもイタイ電話。

親兄弟以外の人間で、
自分を諭してくれる人が居たならば、
その人を大事にして、言う事を聞き、心から感謝しなきゃいけないと思いました。

半泣き状態で愚痴ってたら頭を撫でてくれた、
別の案件でお世話になってる、制作会社のデザイナーさん。

小学生みたいな自分に恥ずかしくなって、思わずうつむいてしまう。

『これを見て、すさんだ心を癒して下さい』
…『すさんだ心』ってアナタ。。

ストレート過ぎるメッセージと共に超絶景の写メを送って来てくれた、
全国行脚ロケ中の、これまた別の案件でお世話になっている制作会社さん。

苦しくなった時、何度も携帯に映る富士山の写真を見ました。

『彼女、本当に頑張ってるので支えてあげて下さい』
私の知らないところでと、色々な人にお願いして下さった、私が心から慕う派遣さん。
『おおいちゃんが頑張ってるの、みんなちゃんとわかってるよ?』
ランチの蕎麦をすすりながら、これまたうつむいてしまいました。

昨日の夜。
飲み終わって駅に向かう途中、思わず頭を下げました。

『ありがとうございました!』
『…すみませんでした』

『いや、お疲れ様。よくやった』
何も無かった様に返事をする上司でしたが、温かくて心臓がきゅーってなる。

今度こんな感じの『わからない』案件がやって来たら。
今度はもっと落ち着いて、心に余裕を持って、対処しよう。

…本音は、自信ないけど。

でも、心がけよう。
心がけるだけでだいぶ違うハズ。

そんなこんなで、打算的なあずさちゃんはこのタイミングで上司に一つお願い。
上司、打算的なあずさちゃんにうまく乗ってくれたのか快諾。

めちゃくちゃガムシャラ、めちゃくちゃご褒美。

来月辺りハワイにトライアスロンしに行って来ます。
体鍛えなきゃ。
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by a_mazing_zoo | 2007-04-07 09:25

#126 春が来た

4月になりましたね。
テレビをつけると各地で入社式や入学式のニュース。

もーすぐはーるですねぇ♪

ってか春ですね。
春越えて暑過ぎですよ。

今日は春が来た一日でした。

まずは甥っ子のイチゴ狩りデビュー。
うちの甥っ子は2歳のため、イチゴ狩りは無料なんです。
それで『行こう!』ってなった訳なんだけど。

付き添いの大人5人×1000円=5000円。

イチゴパックいくつ買えるのやら。
甥っ子の2歳児無料パワー、この5人の前に弱し。

うちの甥っ子は言わずもがな、イチゴ大好き。
初孫とは羨ましい程に『みんなのアイドル』な訳です。
甥っ子のイチゴ好きを知る親族一同は、ことある毎にイチゴの貢物を持って来る訳です。

ちょっと前に、家にお土産にドーナッツ買ってったら、
家族全員が同じ事考えてて、ミスタードーナッツ♪なミスドのCMがあった訳ですが。

あれが我が家だとイチゴになる訳で。
みんな甥っ子を喜ばせたい一心なのですが。

マジ常に苺祭。
元々家族の人数多いために、重なった時は半端ない。

ちなみに家を出てくる前に奥さんの実家からも、
『翔ちゃん(甥っ子)のために苺買ったから、取りに来なさい』と電話が入ったらしい。

さすがにうちの兄は『今から狩りに行くんです』とは言えなかったらしい。

…食べ過ぎて逆に嫌いになるんじゃないかしら、と心配するも。
その心配はかなり無用、常に期待に応えるさすが我が甥。

最初は畝の中に入るのにちょっとビビってたチキンボーイですが。
ちょっとおっきめのイチゴをもいでやると、にんまり~。
そこからは周囲の大人を喜ばせる食べっぷり。

『いっこっこ、いっこっこ!!(イチゴと言いたいらしい)』と叫びながら黙々と食に走る。

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ちなみに言わずもがな、私はカメラを持って甥っ子を追っかける役。
30分間で撮った写真の枚数は…言えません、オババカですから。

うちの甥っ子は本当に優しい子で『どーじょ♪』と満面の笑顔でヘタだけくれます。
イチゴに飽きて来ると、先っぽのおいしいとこだけ食べた虫食い状態のをくれます。

いいんです、子は宝ですから。
甥っ子の食べかけなら、自分喜んで食べます!!

かわい~、ちょーかわい~、もっと食べて♪
喜んでいっぱい食べさせてたら、最近覚えたての『ごちそうさま』をご披露。

かわい~、ちょーかわい~、もう一回やって♪
しつこくしてたら、ちょっとガンつけられました。

しょぼん。。

って、こんな事で私が諦めると思ったら大間違い~。
そんなガンつけた顔もかわい~、かわい~、もう一回やって♪

…本気で嫌われる日も近いと思います。

その後。
地元で開催される桜祭りへ殴り込み。

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ヤンキー予備軍のあまりの多さに苦笑。
さすが千葉県、ヤンキーの町。

上下ねずみ色のスエットに健康サンダルを履く中学生の集団。
…このお年頃のお洒落はどの時代も迷走するものなのかしら。

大たこ入りのたこ焼き2パックを手に入れ、帰る。
帰り道、歩きながらたこ焼きを代わる代わる頬張る平均年齢29歳+甥っ子。

こう暖かくて、ジャケットもいらない位。
気軽に外に出られる毎日ピクニック日和の春、やっぱり好きだな。

何かが始まりそうな予感がする、THE春パワー。

しかし明日は今日の-10℃。
…みなさん、体調には気をつけましょう。。
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by a_mazing_zoo | 2007-04-02 00:07